テクマ!ソロライヴ無事終了しました
セットリストはこんな
1. Good-Bye Mr.Yussupov
2. 貴女が美しく在るために、僕は素敵で在り続けよう!
3. My Sex & Your Sex (新曲)
4. ジェニー
5. ないないない
6. 淋しい気持ちを無くす薬
7. アヴァンチュールで行こうよ!
新曲はピートバーンズの霊が降りて来て
(注:まだ死んでないです、ピート・バーンズは。)
3時間で完成させられたDead or Aliveなナンバーで、
とても気に入ったので来月ぐらいにMy Spaceに上げますね
新曲、って書いたのひとつだけですが、
M1もM6も音源になってないですね
ここらへんも上げますのでしばしお待ちを
で、昨夜ですが、
パンクな方々のアクトを楽しませてもらい
こちらのアクトも楽しんでいただけだようで
なによりです
そして、
ライヴの後は新宿altoto dueに行ってDJをしました
こちらのセットリストはこちら
1. Alice In Wonder Underground (BUCK-TICK)
2. あかずの踏切 (ISSAY)
3. SURRENDER (布袋寅泰)
4. Welcome To The Jangle (Guns 'N' Roses)
5. スピード (BUCK-TICK)
会場に入った瞬間に若いお兄ちゃんに
「テクマ!さんだ!今日もバクチクお願いします!」
と言われたのでそこから初めました
SURRENDERで頭のネジがどこかに行ってしまい
それ以上のテンションの曲を探しまわってガンズになり
そろそろシメだから元に戻しておくか
となったことが見て取れる感じですね、
このセットリストを振り返ると
そして高田馬場に戻りライヴの打ち上げへ
血気盛んなパンクスがたくさんいて
近隣のお客さんとケンカになったり
障子を破ったり
一気があったり
などといったパンクな打ち上げを
久しぶりに楽しませてもらいました
さて最近は
不幸自慢の果ての無さと
有名人知り合い自慢の果ての無さ
が妙に目につくというか気になることが多くて
自分はそうなりたくないものだと思って
そうならないための思考発展プランを立ててみたのですが
それをこちらが気にしてみても
気にしすぎている人の神経に触れられたら
どっちみち終わりなので
ここらへんは
自分のことも人のことも
あんま考えないようにすることにしました
できることならタイムマシンにお願いして
100年後の大学の論文アーカイヴに行って
『21世紀初頭の自己演出の傾向
-インターネット登場による自己演出方法の変化-』
という論文を探して読んでみたいなぁ
ま、理屈抜きに理屈が好きな自分としては
考えていることが自然で
考えないようにするのは不自然で
そのストレスがたまっちゃうこともあるので
これもよくないのかもしれないですが
来年までは苦手克服を頑張ろうとも思っているので
とりあえずこれでいってみます
今夜も上から目線で失礼しました
またお逢いしましょう