2008/12/29

大人になって親から異性にスポンサーが変わっただけではないか

ユーミンの『恋人がサンタクロース』という曲について、表題のようなツッコミを入れてる人がいまして、感動しました。すげぇなぁ。カッコええ。ちなみにこの人はれっきとしたヴィジョで、妬みや嫉みといったものからは解放されている感じの人です。

さて、27日の深夜の電動のメリークリスマスは、安田理央さんのリズムマシンに、茶谷さんのハイブラ語(おそらく創作言語だと思います。)のラップ、私によるそれの勝手な日本語訳、という編成でやらせていただきました。早朝5時ごろの出番だったこともあり、出来はどうだったのかは観た方の感想が欲しいところですが、やった当人たちは大満足で、茶谷さんには、「これで東名阪まわりましょう!」と言われました。

疲労が蓄積してたのか、昨日は二日酔いがかなりひどかったのですが、今日は復活したのでワンマンのタイムテーブルなどつくったりしております。えーと、「当日は頑張ってね!テクマ!君!」という感じです。つくりながら思うことは。。。

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