2008/04/21

偉大なり我が中華街のファンタジー

アタマを使えばなんとかなる!というのは呑みにも言えることでして、郡山でのBLUE-III大会制覇に続き、横浜ヤングカーニバルにおいても、ノウハウが蓄積され、全行程を楽しむことに成功し、日常生活にもちゃんと戻れております。

昨日の日記ではGYOGAN RENDSとGASOLINEのライヴの素晴らしさだけを勢いのままに書いてしまいましたが、イベントでは、全部のバンドが素晴らしかったです。その中でも、THE HAVENOT'Sは、いつもなのですが、パーフェクトなサウンドが客席に鳴り響いていまして、ほんっとにいつも勉強になります。僕がエンジニアとしてテクマ!の曲や他のバンドの曲のミックスをするときには、いつもHAVENOT'Sのライヴのサウンドを思い出して、作業しています。全ての楽器と歌がカッコいい音で、そしてエネルギーが爆発している上での、完璧なバランス、なんですよねぇ。

で、中華街のお店にも行きました。これがねぇ、さすが横浜在住うん十年の青木さん、連れて行ってくれるどの店も料理が旨い!しかも「この会費でいいの?」ってぐらいの安さですからねぇ。そう言えば、青木さんのおすすめ店はいつも春巻が旨いです。中華料理屋さん選びのポイントはひょっとして春巻なのかもしれない、なんて今思いました。

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で、画像はその中華料理屋さんのバルコニーの道路寄りの席での私と、昨日初めて会った偉大な美人さん(左)と、15年以上の付き合いになる美人さん(右)です。いやー、僕ってばカッコいいなぁ、うん。

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